食べた人を魅了する「幻のわらび餅」とは

もち蔵家 本店の歴史は、海藻の卸問屋から始まりました。創業者の「お子さまからお年寄りまでおいしく食べられるお菓子をつくりたい」という思いのもと、長年試行錯誤を繰り返してできあがったのが、本わらび粉を使用した完全手づくりのわらび餅です。
このわらび餅を街じゅうで売り歩いたところ、そのおいしさからたちまち話題に。すぐに売り切れてなかなかお目にかかれないことから、お客様の間でいつしか「幻のわらび餅」と呼ばれるようになりました。

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ふるふるとした食感を楽しんでいただけるよう、少し大ぶりにカットしております。

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高知市種崎の実店舗の他、県内外の百貨店や量販店、イベントなどで出張販売しております。

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2人前(250g入/税込680円)と4人前(500g入/税込1,260円)をご用意しております。